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2010年 10月 31日
The moon and The star
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久しぶりですが

今日は

ノーコメントで。
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by sogti | 2010-10-31 23:34 | Photography
2010年 10月 17日
Blue and White II
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by sogti | 2010-10-17 00:37 | Photography
2010年 10月 16日
Blue and White
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あんなに

あっついあっつい

なんて言っていたのに

気づけば長袖をきてたり

なんだか

季節は面白いですね。
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by sogti | 2010-10-16 23:35 | Photography
2010年 10月 11日
Formula 1
いやぁ、いってまいりました。

F1日本GP@鈴鹿!!

車好きの割にはあまりF1に興味がずっとなかったのですが、

この2−3年で大ファンに。

そして、今回念願の生F1!!!!

予選の土曜日の朝に東京を出発して、

レンタカーで渋滞を切り抜けながら

やっとこさと三重に入ったのですが、

大雨・・・・。

体調もあまり良くなかったので、

日曜日の決勝のみの現地入りとすることにしました。

そしたら、大雨の影響で予選が中止になったと後で知り、

会場にいた皆さんには申し訳ないものの、ラッキー♪

その夜は、前日公開したアイルトン・セナの映画を鑑賞。

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F1の政治に翻弄されたセナの物語。

純粋にレースがしたかった、そんな思いが伝わってくる映画です。

はっきりいって、この映画はとてもおすすめです。

F1好きではなくとも。

映画館にはなんと女性の二人組も結構いて、

皆、涙していました。

そんな感じで、テンションあげあげ。

そして映画館を出ると、

次の日の日曜まで続くと言われている雨がやんでる!

神が降りてきた瞬間(笑)

予選と決勝が一日で行われるという異例の、

10月10日(日)を向かえ、

会場に着くと、午前中まで降り続くと言われた雨の予報が嘘だったような、

晴れ。

っていうか、暑い・・・(汗)

事前に渋滞情報などを仕入れていたので、

かなり早めに行動。

車、電車、バスを駆使して会場入り。

映画もそうでしたが、結構女性が多いんですね。

びっくりでした。

それはさておき、予選の開始時刻と共に、

各マシンのエンジンに火が入ります。

第1コーナーを過ぎて、僕の前を通りすぎていく

F1マシンの初生音を聞いて、鳥肌がたってしまいました(笑)

予選から大興奮のF1観戦、

今年の鈴鹿はリタイヤが7台(だったかな?)と混戦で、

とても面白かったです。

それもそのはず、あの小林可夢偉が素晴らしかったんですね。

今年一番の走りを地元ニッポンで見せてくれました。

海外メディアもそうとう注目してるそうです。

ま、とりあえず大興奮の中、鈴鹿を後にして、

そこからまたバス・電車・車と・・・その日の夜に東京に帰ってきました。

車のレース見に行くんだから、車で行くのが筋でしょう!

とか思って車で行きましたが、一日中外でレース観戦した後の、

5時間ドライブは相当応えました。

これも年のせいでしょうか(笑)

いやぁ、来年も行きたいな・・・。


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レンズはEF100-400mm F4.5-5.6L IS USM。

今回はレンタルをしてみました。

レース写真、難しかったぁ・・・・。
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by sogti | 2010-10-11 23:36 | Photography
2010年 10月 05日
Outside Box
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三日も床に伏していたので、

ちょっと最近読んでいた本について考えてました。

こんな本↓

自分の小さな「箱」から脱出する方法

アービンジャー インスティチュート / 大和書房




ま、要するに、

自分の殻の中だけで物事を考えないで、

外から自分を見て、人に接しようみたいな。

すいません、語彙と表現力に乏しいので、

このぐらいしか説明できません(笑)

1つ例えで言ってみると、

自分に二十歳の子どもがいたとして、

その子は、何に挑戦しても長く続かないのですが、

「留学をしたい!」

と言い出し、資金的少し無理をしなければなりませんが、

自分の子供を留学に送り出します。

しかし、1年後に周りの環境にどうしても慣れることができず、

帰ってきてしまいました。

その時アナタはこう言います。

A「ごめんね、ちゃんと留学先選びをもっと一緒にしっかりやればよかったね。」

と悲しげに言う。

B「どーせ、こんな事だと思った。どれだけお金無駄になったと思ってるの?」

と怒りながら言う。


さて、AのアナタとBのアナタ。

違いは何でしょう。

Bのアナタは自分の子が長続きしないという

固定観念を捨てられず、「どーせ」と言って、

責めてしまいます。

一方Aのアナタは、

過去に長続きしなかったかもしれないけれど、

本当に周りの環境にどうしても合わなかったのかもしれないし、

何か他の理由があったのかもしれません。

だから、責めることなく、

むしろ親としての責任を感じてしまいます。

ここで、一番重要なのはアナタの考えよりも、

アナタの子供がどう受け止めるかです。

Bのアナタに言われたアナタの子供は、

きっと二度と挑戦する気にはならないでしょう。

Aのアナタに言われたアナタの子供は、

きっと、「自分」に責任を感じるでしょう。

そしていつか、アナタの子供が、

アナタが無理をしてお金をだしてくれたことに気づき、

さらに責任を感じるでしょう。

そして、その先の子供に与える影響も大きいでしょう。

っと、言うような話です。

長かったですかね?(汗)

これは決して親子の関係だけではなく、

友達、恋人、夫婦、同僚、部下等

いろいろな「人間関係」に言えると言えます。

もちろん、Bのアナタの子供もタフに育つかもしれません。

ただ、Bの子供は他の人にも、

Bのアナタが接したように接するでしょう。

所詮、我々は人間ですから、

そんなタフな人はあまりませんよね。


いつもいつもこんな対応は出来ないけれど、

相手がどうポジティブに感じてくれるかを大事に、

接したいですね。

だって、自分にかならずそれが跳ね返ってきますから。


すぐ怒ってしまう人や、

人間関係に悩んでる人には、

結構おすすめかも知れません。

僕は特に人間関係には悩みはありませんでしが、

非常に勉強になりました。
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by sogti | 2010-10-05 22:33 | Photography
2010年 10月 03日
Fever
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なんだか謎の発熱に悩まされています。

ここのところ、夕方になると目眩がするなと思っていたのですが、

先週の金曜日はかなり目眩がひどく、

案の定熱が・・・。

土曜日と今日はさらにひどく、熱がぐんぐん上る・・・。

しかも朝は平気なのに夕方から急激に。

なんでしょう。

今は、熱が下がり気味なのか、

猛烈に汗をかいてます(笑)

明日は、会社に行けるかなぁ・・・。

早く甥っ子にも会いたい!
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by sogti | 2010-10-03 23:36 | Photography


    


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